カラオケ店での写真(2025・12・5)右から、真夏でも鉢巻をしなが漱石研究に没頭した仲秀和氏(S47年卒文)、アビイロードの中塚明氏(S47年卒経)、禁じられた遊びの永田隆志氏(S47年卒経)、リュック1つに青春込めて、横浜からナホトカ経由でヨーロッパ・中近東巡りの狩塚精一氏(S47年卒経)。
その一年後同じコースをたどり、ユースホステルと野宿で動き回った小谷泰樹(S48年卒法)。
当時1畳1000円で、最も安かった上ヶ原の下宿屋葛馬の個性豊かな下宿生一同です。
葛馬遊の会の横断幕の下、親交を深めています。
同世代でもし気にかかる方、お気軽に09038430724小谷まで連絡を。
ネット版「北から南から」
更新日:2026年05月02日
葛馬遊の会
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